しょこたん結婚・出産に焦り、31歳になり「本当に早くこしらえたい!」。

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タレントの中川翔子(31歳)が、7月11日に放送されたバラエティ番組「踊る踊る踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に出演。「本当に早くこしらえたい!」と力を込めて語った。

この日、中川は「わたくしレベル31、31歳になりまして、もう仕上がりました。頃合いなんですよね。頑張って結婚も出産も早くしたいなと」と、結婚・出産への強い願望を吐露。想像のほうは膨らんでおり、「エア妊娠、エア出産は進んでるんですけれども…3人目を孕んでおります」と事態は深刻なようで、「本当に早くこしらえたい!」と思いの丈を番組MCの明石家さんま(61歳)にぶつけた。

しかし、初めて会った人にも「ギザとかギガントとか言わないんですね」「暗いんですね」などと、かつてのイメージで語られる“関門”があるため、なかなか男性との関係が進まないそう。“ギザ”や“ギガント”のような言葉はライブでは客席を煽るときには使うものの、普段の生活では使わないようだ。

そのため「すごく焦ってしまって」。ひとり暮らしを始めて料理をするなど女子力を上げているものの、「なかなか何もない。寄りにくい感があると言われる」と悩みを語っていた。