今季初めてドイツ1部に昇格したホルシュタイン・キール。そのなかで町野修斗はチームトップタイとなる7ゴールを決めている。ただ、24日のブンデスリーガ第19節ヴォルフスブルク戦では先発するも後半14分に1人目の交代としてベンチに下がった。町野との交代で投入されたスティーヴン・スクジブスキの同点ゴールにより、試合は2-2の引き分けで終了している。『Bild』は、「マルセル・ラップ監督は後半のチームの出だしの悪さに反応し