昨年1月、イギリスで心無い飼い主により重石をつけられて川に投げ込まれた犬がいた。犬は運よく通行人に発見され救助されたものの、かなりの衰弱に加え飼い主に与えられた苦痛により心に大きな傷を負っていたようだ。それから1年3か月が経ち、犬は新しい飼い主の元で幸せな生活を送っているという。『People.com』『Daily Star』などが伝えている。【この記事の他の写真を見る】【この記事の動画を見る】英ノッティンガムを流れる