櫻坂46守屋麗奈、初の刑事役も「あざとさはいつもの私(笑)」 熊プロにおんぶのシーンでは“素”のかわいさで魅了
【動画】櫻坂46・守屋麗奈、役と被る部分は“あざとさ”
本作は、熊元が演じる主人公の女性刑事・大丸愛が、毎話さまざまな男性を相手に“選択”していくラブサスペンス。守屋は愛の後輩・美咲巴、桐山は愛と同期の前原航輝をそれぞれ演じる。毎話、最後は、熊元が台本なしのアドリブで本気の選択をしていくのが本作の見どころ。各回の選択を通して、自分にとっての正義とは何か?正しい生き方とは何か?に気づいていく。
役どころについては「仕事がめちゃくちゃできて、恋愛もどちらもうまくやっていくようなタイプ。私は“しごでき”感は全くないんですけど(笑)、あざとさはいつもの私と似ているところがあるんじゃないかなと思います(笑)」と赤面しつつもキュートな笑顔で答えた。
熊元は、守屋とのシーンで「終始ずっとかわいくて癒されていました」と回顧。「巴(守屋)をおんぶするシーンがあるんですけど、ジャンプして乗っかってくれるのがかわいかったですね(笑)」と素のかわいさに魅了されたことを明かした。