新木優子、“シール帳作り”にハマる「シール帳に貼っていたら5冊目に突入」
20日に都内で行われたシャンパンのイベントに登壇した新木が、番組のインタビューに対応。最近ハマっているマイブームを聞かれた新木は「シール帳作りです」と答えた。
そして「立体的なシールが流行ってる。小学生から大人まで、いま楽しんでると思うんですけど」と、平成の頃に小学生を中心に大ブームとなったシール帳(シールをコレクションするもの)が令和のいま、再びブームとなっており、新木も「大人だからできる。種類の豊富さだったりとか、買い方を楽しみながら贅沢に。ステキな時間を過ごしている」と語る。
また、量に関しては「ほんとにすごく集めていて。シール帳に貼っていたら5冊目に突入していて。シール自体はほんとに貼り切れないほどたくさんあるので、これから貼っていくのが楽しみです」と語った。
