image: Greenvize インドのエネルギースタートアップ「Greenvize」が開発した水素調理コンロは、わずかな水と電力から水素を自らつくり調理ができるというシロモノ。しかも排気は水蒸気だけ。「エネルギー効率」という言葉がただのお題目じゃない時代に、かなり刺さる技術です。水を「割って」燃料にする仕組みこの調理コンロの心臓部は「PEM電解槽(プロトン交換膜電解槽)」と呼ばれる装置