【トムとジェリー】フレーム周りで追いかけっこ! 可愛すぎるメガネ登場
>>>全部欲しくなる♪ 可愛すぎるメガネフレームやケースなどを見る!(画像11点)
『トムとジェリー』シリーズは、1940年に発表された短編アニメーションに端を発する大人気シリーズ。
お調子者でおっちょこちょいなネコのトムがネズミのジェリーを追い回すも、ジェリーの機転によっていつも返り討ちにあうドタバタ劇で、老若男女問わずに愛され続けている。
まずは<ファニーモデル>から。「ファニーアート」の名で親しまれ、ファンの間でも人気なへんてこシーンをメガネフレーム全体に再現したこちらのモデルでは、かじられたようにわずかに穴の空いた縁や、トムが階段状になってしまうシーンなどを再現したテンプルエンドが魅力。思わず笑ってしまうこれらのシーンを再現したメガネを装着すれば、日常から癒しを得られることは間違いなしだ。
続いての<追いかけっこモデル>は、左のテンプルには捕まえようとするトムの手、右のテンプルには余裕の表情のジェリーのモチーフが付けられており、フレーム全体で追いかけっこのシーンを再現した遊び心のある一品。装着すれば、まるで自分の顔の周りをトムとジェリーが駆け回っているような気分になれるだろう。
<なかよしフェイスモデル>は、まるでトムとジェリーがそのままメガネフレームになったかのようなカラーリングが魅力。装着することで、自分の推しと一体化したような高揚感に包まれるだろう。
<チーズモデル>では、ジェリーの大好物であるチーズが随所にデザインされている。フロントにはチーズのような三角形が、テンプルエンドにはチーズをイメージした凹凸がデザインされている。普段はメガネながらも、サングラスにも付け替えることのできる2WAYフレームなのが魅力で、オシャレさだけではなく利便性もありそうだ。
メガネフレームのほかに、ケースやメガネ拭きも用意された。壁の穴から出て細長くなったトムや子猫に轢かれてワッフルのようになってしまったジェリーなど、大人気のファニーアートなどが立体化され、こちらも可愛らしい全4種のラインナップとなった。
いかがだっただろうか。誕生から85年を迎え、さまざまな企画が用意されている『トムとジェリー』。そんな大人気のトムジェリのメガネフレームを装着して、日常から癒しを得てはいかがだろうか。
TOM AND JERRY and all related characters and elements (C) & TM Turner Entertainment Co. (s25)
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