(C)「飴色パラドックス」製作委員会・MBS

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2月9日(木)に最終回を迎えたTVドラマ『飴色パラドックス』に、SNSでは興奮のあまり絶叫する視聴者が続出! 場面カットとともに、あらすじ・SNSでの反応をまとめて紹介する。

>>>肌色多めでドキドキが止まらない……! 最終話の全場面カットを見る!(写真12点)

『飴色パラドックス』は、累計100万部突破した夏目イサクの人気BLコミックが原作。週刊誌『DASH!』記者の尾上(演:木村慧人)は、異動先の張り込み班でカメラ担当の同期・蕪木(演:山中柔太朗)とコンビを組むことになる。密かにライバル視していた相手である上、スクープのためなら手段を選ばない蕪木のやり方が正義感の強い尾上には納得できず、最初は衝突ばかりの2人だったが、共に事件を追ううちにお互いのことが気になり始め……? 正反対の ”ケンカップル” が織りなす胸キュンラブストーリー!

放送された第8話では、かぶおのコンビ解散から復活へ……!

【第8話(最終話)・あらすじ】
潜入捜査を経て詐欺疑惑の真相にたどり着いた尾上。しかし尾上の手柄に蕪木は手放しで喜べずにいた。コンビを続けている限り、尾上まで汚れ仕事をさせられてしまうことに危機感を持った蕪木は、ついにコンビ解散を宣言。すれ違う2人の様子を見ていた編集長(演:大浦龍宇一)は、尾上の意外な過去を蕪木に明かす。真実を知った蕪木は、雅やんのもとで落ち込んでいた尾上を連れ出し、夜のオフィスで尾上に本心を打ち明ける。ようやく想いを確かめ合った2人は、熱いキスを交わし……そして特別な夜を迎える。

【第8話(最終話)・SNSでの反応まとめ!】
うす暗いオフィスにて、蕪木に嫌われたと悲しむ尾上の姿に、
●「おめめきゅるきゅるしてて子犬かて たれた耳が見える()」
●「おめめが!!目のふち赤い!!ぴぇ」
●「尾上…泣いてる…私も涙拭いてあげたい」
●「あーう!泣いちゃう尾上かわ!!!!かわ!!」
と美しい涙にやられる視聴者たち。

そして蕪木からの「『たぶん』取り消し。俺はおまえが好きだ」というストレートな言葉と、涙を拭きながらまっすぐ蕪木を見て「俺の方が――好きだ!」と返す尾上。ハグしてからの濃厚キス、そしてそのままベッドシーンに突入すると、視聴者は大興奮!
●「ぎゃー!!!!!!!!!しぬ」
●「待て長いチューが長い、、、生々しいぞ音がおい」
●「やばい心臓やばいどっきどききゃぁぁぁぁぁぁ」
●「この数秒息止まった、息の仕方忘れた」
●「え、待ってくださいこれ放送して大丈夫ですか」
●「エロイエロイエロイ」
●「待ってくれ心筋梗塞」
●「くぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
●「もう擬音しか出ない」
●「いゃーーーーーぎーーーーやだむりむりむりしんぞう!!!!!!!破裂した」
●「やばいやばいヤバイヤバイやばい」
●「思った以上に長かった、心臓が疲れてる」
●「とりあえずかぶちゃんボタン外すのめっちゃ早い」
●「心臓もたない、、」

※タイトルの「飴」は正しくは「食へんに台」。
(C)「飴色パラドックス」製作委員会・MBS

【第8話(最終話)・SNSでの反応まとめ(続き)!】
視聴者のラブシーンへの感想は止まず、
●「恥ずかしがる尾上と恥ずかしくないカブ 最高の2人でほんまにありがとう」
●「ベットシーン光の加減といいカメラアングルとしぬしぬしぬしぬしぬ」
●「もおおおおお刺激が」
●「完全にキャパオーバーです。」
●「例のシーン息するの忘れてた、、毎週楽しかったな」
●「予想以上のがきた。予想以上…」
●「最高最高最高最高最高最高最高 もうむりだ死んだ死んだ死んだ」
●「無理、無理本当に無理、、イチャイチャ止まらねえじゃんかよ」
●「薄暗いシーンから怒涛すぎて感想呟けなかった…詰め込み方凄いよ…心臓もたないし顔がずーーーーーーーっとニヤニヤしてたw」
●「無理無理無理無理本当に無理」
●「え、いいんですか?ってぐらいアレだったけど え、いいんですか?」
●「生きててよかったです」
●「まじエロすぎ死んだ」
●「ひいぃ〜ってずっと言いながら悶え見た」
●「ラストのえ?また?////の迫力レべチです!」
●「かぶおの永遠にお幸せに わたしは尊死したので天国から見守ってます」
●「今日本中で墓乱立してるんだろうな...何回でも観るために蘇っては墓に入るを繰り返したいと思います」
●「え、まじで想像以上なんだけど、、、(笑)びっくりしてる、いま」
●「待って今日何回死んだらいいんだ?!?!」
●「心筋梗塞で危うく倒れるところでした…なんとか無事に最後まで見届けることができました。」
●「いやぁぁぁぁぁ無事天に召されました†┏┛墓┗┓†」
と長すぎるイチャイチャぶりに絶叫と興奮の声が続出し、タイムラインにはあまりの刺激に息絶えた視聴者の墓が乱立する事態となった。

そして最後には、かぶおのコンビが復活し、新たな現場に手を繋いで向かうふたりの後ろ姿で物語は終了。
●「手繋いじゃって可愛いね!!!」
●「寝ぐせと最後のノリノリで手繋いだ勢いで社員証後ろにぐるんってなっちゃってたの(伝われ)がかわいいトップ2でした」
●「可愛くて無理なんなんは?死ぬでーーーはーーー」
●「はあ、、手繋いで現場行くの、、、かわいい、、、」
●「お外でも堂々とイチャイチャ( ◜ω◝ )」
●「終わり方可愛すぎるじゃん」
●「むり一緒に手繋いでぶんぶん手振って歩いてるかぶおのかわいすぎて過呼吸起こす!!!!!!」
●「涙出てきたかぶおの好きすぎて最終回寂しい 終わってしまった」
●「最終話悲しすぎて最後の微笑ましいシーンで大号泣」
●「もう続きが見れないなんてかぶおのロスです」
●「心臓痛すぎる……本当にドキドキ鎮まらなすぎて死ぬ」
●「いまだに頭の整理がつかない」
●「かぶおのフォーエバーです。もう本当にロス。」
かぶおのコンビをいつまでも見ていたいと最終回を惜しむ声が放送終了後も続き、Twitterでは日本のトレンド入り。有終の美を飾ることとなった!

かぶおのコンビ、いつまでもお幸せに!!

※タイトルの「飴」は正しくは「食へんに台」。
(C)「飴色パラドックス」製作委員会・MBS