小松未可子&上坂すみれ、皿を割りまくりストレス解放!?
本配信では、『声優と夜あそび 繋』のスタジオから、『繋』で行なっているコーナーに挑戦する「“繋”と繋がってみた。」のコーナーや、思いの丈を叫びながら皿を割る「うっぷんを発散!破壊セラピー」などのコーナーを行った。
また、「うっぷんを発散!破壊セラピー」のコーナーでは、“破壊セラピー”を営む「八つ当たりどころ」を招き、小松と上坂が“皿割り”によるストレス発散を初体験。「八つ当たりどころ」は、廃棄処分品をはじめとする“ワケあり”の皿を割ってストレスを解消する“破壊セラピー”を提供する、内閣府認定のれっきとした事業。小松が「確かに、うっぷんを晴らすっていう行為が日常生活だとなかなかできないよね」と言うと、上坂も「物理的な破壊って、なかなかできないですよ」と頷き、“破壊の水曜日”を体現すべく人生初の皿割りに臨む。
最初にテントに入った小松は、はじめは慣れない皿割りに逡巡している様子だったが、「私もこれくらい……いや、もうちょっと大きいサイズに生まれたかった〜!アレだよ、言わせんじゃないよ〜!」「本当はやっぱりツナギ好き〜〜!」と思いの丈を叫んで皿を割りまくり、制限時間が終わった時にはスッキリとした笑顔を浮かべ「新しい時代に生まれちゃったかも!」「明日から、最高の私だね!」「音が気持ちいい」と話した。
続く上坂は気合を入れてテントに入ると、食器を手に取って「これはなかなかの名品……だが私は気に入らない!」「この海原雄山、自分の皿が気に入らない!山岡士郎嫌い!」となぜか『美味しんぼ』の海原雄山ごっこをしながら皿を次つぎと投擲。「ワシもなかなかの美食家なんだけどぉ……本当はハンバーガーとか好きなんだ!」とオリジナル解釈を混ぜながら両手でマシンガンのように皿を投げまくり、「八つ当たりどころ」のスタッフからも「おぉ……!」と感嘆の声が漏れる。破壊の限りを尽くした上坂は「楽しい〜〜〜♪」と晴れやか表情を浮かべ、足取りも軽くテントをあとにしていた。
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