橋本マナミ 潔癖症なのに部屋が汚い「レストランのお皿は手で拭く」
19日に放送された「マヨなか笑人」(読売テレビ)にゲスト出演した、タレントの橋本マナミ。
平成の団地妻、愛人にしたい女性ナンバー1と言われているだけに、男性からの誘いは多いが、結婚となると話は別。
結婚できないのは、それなりのワケがあるようだ。
橋本のマネージャーによると、メイクやコーディネートなど自分を飾るのが下手とのこと。
朝一で会うと、メイクが雑だったり、髪の毛がボサボサだったり、洋服もイマイチ。
「メイクさんがいないとダメなんです」と、メイクが下手なことを認めた。
また、友人の矢吹春奈からは、「潔癖症なのに部屋が汚い」との情報も寄せられた。
「私、スゴい潔癖症で、お店でお皿が出てくると、それを自分の手で拭いてからじゃないと使えない」と告白。
ナプキンではなく、自分の手で拭かないとダメなのだと言うと、出演者からは逆に「汚い!」と言われたが、「安心する」と反論した。
そして、自宅のリビングを公開。
テーブルの上には、書類が積み重なり、飲みかけのビンや、化粧ビンも放置。
「いつもは綺麗なんです。私の部屋は鏡張りで広く見えるから、汚く見えるかもしれないです」と、言い訳した。
しかし、ブラマヨの小杉からは「嘘つけ!」とツッコみが入り、「あれはテーブルの上ですから、あんなもんじゃないですか?」とさらにへりくつを言うが、「引っ越し屋のバイトの前室やん」と呆れられていた。
洋服に関しても、「私、こだわりがなくて、同じ洋服を3日間とか着るんです」と、さらに醜態を暴露。
ブラマヨの吉田から「女性って片付けすぎってぐらいに片付けますよね?」と、言われて「ホントですか?」と信じられないようすで、付き合ったカレに、部屋を見られてドン引きされたこともあるそうだ。
「スゴい潔癖症」と言い切っていたが、それは単なる思い込みで、人からみたらどちらかというと、汚女に近い橋本。
テレビでは小綺麗にしているが、それは仮面の姿。
ギャップがいいという人もいるかもしれないが、結婚する相手としては、いかがなものか?
