今月15日、小型飛行機を操縦するパイロットの身に起きた悲劇を偶然にもカメラが捉え、ネット上で注目を集めている。着陸直前の集中しなければいけない場面で、操縦席の真上に大きなクモが現れたのだ。搭乗していた旅行者たちは大笑いしているが、操縦者はクモが落ちてこないかと冷や冷やしながらの着陸となってしまった。『9News』などが伝えている。【この記事の他の写真を見る】【この記事の動画を見る】オーストラリアのノーザ