日産の内田社長(左)とゴーン被告(C)共同通信社日刊ゲンダイDIGITAL

ゴーン被告の痛烈批判が直撃か 「瀕死の日産」は泣きっ面に蜂

ざっくり言うと

  • 業績悪化が続き、立て直しを急ぐ日産自動車について日刊ゲンダイが報じた
  • ゴーン被告が日産の陰謀論などを発信したことがイメージ悪化に繋がると識者
  • 「社内の士気は下がり、車の販売や人材確保に悪影響が出るのは必至」とも

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