田原総一朗氏が韓国との現状に言及「日本にとってメリットがない」 2019年8月28日 7時2分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 田原総一朗氏が27日にTwitterを更新し、日本と韓国の現状を憂えた 1965年に日韓基本条約が結ばれた当時の韓国の状況について説明 続く投稿では、韓国との対立は日本にとってメリットがない、と綴った ◆田原総一朗氏が日韓の対立に言及日本政府は何かと1965年の日韓基本条例を持ち出すが、当時、韓国は国力が弱く貧しく日本に頼らざる得なかった。韓国が世界に通用する自信を持ったのは金大中以後で、まだ20年も経っていない。日本は遥かに先輩で外交力... #NewsPicks https://t.co/pQNPpxo5Q2— 田原総一朗 (@namatahara) August 27, 2019 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。