安藤優子、5年で200万円値上がりの“日本製アメリカンオープンカー”に驚き「はっちゃけるのも悪くない」 おぎやはぎ「予約が殺到するわけだよ」
【最新番組カット】「あの時私が払ったお金は?」”衝撃価格”になった安藤優子のかつての愛車・トヨタ“高級パーソナルカー”の全貌
「風を感じ一体化して走れるという…空の広さですよ」ジャーナリストらしく、さまざまな表現でオープンカーの魅力を語る安藤。そんななか、安藤におすすめする1台として“日本製アメリカンオープンカー”と紹介されたのが、光岡自動車『ロックスター』。登場した車をみて、安藤は「何?ムスタング?」と車名が分からなかった様子。
一方で、新車販売時528万円だったが、現在(初回放送時)742万円と発売から5年で200万円以上も値上がり。矢作兼は「買えないから、そもそも。でもこんな昔っぽいアメリカのマッスルカーだけど、中身はロードスターなわけだから安心じゃん。走りも面白いわけじゃん」と値上がりも仕方ないといった様子だった。
その後、屋根の開閉や試乗を体験した安藤。「年を取ったら、こういう車ではっちゃけるのも悪くない」と話すと、矢作も「たしかにね。いかれたジジババ、かっこいいからなー。全然落ち着いてない感じね。まだまだ攻めてるねーって」と共感。そして最後に、番組恒例の「安藤優子さんにとってオープンカーとは?」という質問に対して、安藤はなんと答えるのか。