小田急線の踏切で人身事故 運休39本、約1万1900人に影響

20日午前5時55分ごろ、小田原市曽比の小田急線栢山−開成間の踏切(遮断機、警報機付き)で人身事故があった。
小田急電鉄によると、同線は新松田─小田原間の上下線で約2時間運転を見合わせ、計39本、約1万1900人に影響した。
20日午前5時55分ごろ、小田原市曽比の小田急線栢山−開成間の踏切(遮断機、警報機付き)で人身事故があった。
小田急電鉄によると、同線は新松田─小田原間の上下線で約2時間運転を見合わせ、計39本、約1万1900人に影響した。