「ふざけんなよ」「ただの暴力」悪質タックルで日本代表MFを負傷させたクロアチア代表戦士にファン激怒!「ひどすぎる」「まじで終わってるわ」
この一戦に先発した鈴木をアクシデントが襲う。78分、敵のクロアチア代表MFロブロ・マイェルに後方から激しいタックルを受けてピッチに倒れ込み、右肩を負傷。そのまま交代を余儀なくされたのだ。
この危険なチャージに、日本のファンは激怒。インターネット上では、次のような声が上がった。
「悪質タックルが原因なの本当に悔しい」
「ただの暴力じゃね」
「悪質タックルすぎんだろ。大事な時期にふざけんなよ」
「ひどすぎるタックルだわ。フラストレーション溜まった感情任せのプレーにしか見えん」
「何回見直しても完全に不必要だしありえないタックルだわ。いくらでも自制出来た。というか故意に行ってないとおかしなタイミング」
「マイェルまじで終わってるわ」
現地メディア『STERN』によれば、フライブルクのユリアン・シュスター監督は試合後、24歳の日本代表MFが病院に直行した事実を明かし、「あまり良い状況ではない」と説明した。
北中米ワールドカップを控えているだけに、状態が気掛かりだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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