『名探偵プリキュア!』第14話「ポチタン、はじめてのおでかけ!」あらすじ&先行カット!
モチーフは『探偵』。テーマは『自分で見て、感じて、考えて、”本当”の答えを出す』。
物語の舞台は、なんと…1999年! 不思議な力に導かれ、主人公【明智あんな】は現代から1999年にタイムスリップしてしまう。「困っている人を助けたい」そんな想いを胸に、1999年に出会った【小林みくる】と力を合わせて名探偵プリキュアに変身! 時代をこえて描かれるプリキュアの新しい出会いと友情、成長の物語をお楽しみに。
<第14話「ポチタン、はじめてのおでかけ!」あらすじ>
登校中のあんなとみくるは、生徒会長の金田れいに「学校に持ってきていいカバンは学校指定のものだけ」と、ポーチ姿のポチタンの持ち込みを注意される。れいは、まことみらい学園の理事長の孫娘で、校則や決まりごとに厳しいことで評判だった。
翌日、ポチタンがジェット先輩とキュアット探偵事務所で留守番をしていると、ロンドンのキュアット探偵事務所からキュアアルカナ・シャドウに関する手紙が届いた。ポチタンはあんなたちに手紙を渡そうと、ジェット先輩が目を離した間にひとりで飛び出していってしまう。
学園を目指すポチタンだったが、大きな犬におどろいて道に迷い、街の図書館にたどり着く。館内では、れいが子どもたちに絵本の読み聞かせをしていた。れいの声に聞き入るポチタンだったが、読み聞かせが終わると、れいの前で拍手しているのを見られ、思わずしゃべってしまう。


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(C)ABC-A・東映アニメーション
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