【米紙が近影撮影】小室圭さん・眞子さん夫妻に持ち上がった「第一子を連れて極秘帰国説」 皇室担当記者は「子どもの成長は順調で、長距離の空路移動も問題なさそう」
米紙「ニューヨーク・ポスト」が4月19日、小室圭さんと眞子さん夫妻の近影を掲載。そこには昨年生まれた第一子の姿も写っていた。
【写真を見る】第一子を連れて歩く、小室圭さんと眞子さんの近影
小室夫妻は2021年10月の結婚後まもなく渡米。アメリカでの生活を始めて4年余りになるが、この間一度も帰国していない。皇室担当記者は言う。
「昨年9月に行なわれた悠仁さまの成年式に合わせて帰国するのではないかと言われていましたが、結局帰ることはなかった。当時、成年式は世間の大きな関心事となっていたため、注目が集まるタイミングでの帰国は避けたいと考えたのかもしれません」
そんな小室夫妻に今、極秘帰国説が持ち上がっているという。
「4月上旬、夫妻が近々帰国するのではないかという情報をもとに小室圭さんの実家前をメディアが張り込んでいたそうです。今年は成年式のような大きな行事がないうえ、双方の母親である紀子さまと小室佳代さんが60歳を迎える家族にとって節目の年ということもあり、そうした情報が流れたのではないか。近影を見ると子どもの成長は順調で、長距離の空路移動も問題なさそうに見えますね」(同前)
宮内庁に夫妻の帰国について聞くと、「承知しておりません」と回答。
小室夫妻に大きな動きはあるのか。
※週刊ポスト2026年5月8・15日号
