ゆず・北川悠仁(49)、母親が88歳で逝去 教主を務める宗教法人が報告「静かに帰幽いたしました」

男性デュオ・ゆずの北川悠仁(49)の母親が亡くなったことが、ゆずの公式サイトや母親が教主を務める宗教法人から発表された。
2017年9月に更新したInstagramでは母親の80歳・傘寿を祝うパーティーの様子を投稿していた北川悠仁。
北川の母親が88歳で亡くなったことを報告

2026年4月15日に更新された、ゆずの公式サイトでは「ゆず・北川悠仁に関するお知らせ 北川悠仁の母が、2026年4月7日に永眠いたしました」と、北川の母親が88歳で亡くなったことを報告。
また母親が教主を務める宗教法人もこの日、公式サイトで「当会教主 北川慈敬は令和八年四月七日 静かに帰幽いたしました。ここに謹んでご通知申し上げますとともに、生前賜りましたご厚誼に深く感謝申し上げます。なお葬儀は近親者のみにて滞りなく相済ませましたことをご報告申し上げます」と報告している。
ネット上では、「謹んでお悔やみ申し上げます」「自分の母親が教主。想像できないすごい世界」など、様々な声が寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)
