池田エライザ、バレエで出会った『Chacott』との思い 「好きな自分でいたい」
【写真】幸せそう…!美味しそうに丸亀うどんめしを頬張る池田エライザ
池田の起用理由は、“表現者”を体現する存在であること。「自分に似合うものを…」「年齢に合わせて落ち着いたメイクを…」といった既成概念や、次々と移り変わる流行に振り回されるのではなく、内から自然と溢れる正直さを自由に表現することをメッセージとして掲げている。俳優、歌手、モデル、さらに映画監督まで既存の枠にとらわれない多彩な表現者であることから抜てきに至った。
■池田エライザ コメント
幼い頃にクラシックバレエを習っていた私にとって、『Chacott』はとても思い出深く親しみのあるブランドです。発表会で初めてメイクをしてもらったときも、『Chacott』の舞台用コスメだったと思います。だからこそ、今回アンバサダーのお話をきいて、とても驚きましたし、言葉にならないほど嬉しかったです。私は今、色んな領域の表現に挑戦しています。全然うまくいかない日や、自信が持てない瞬間もあるけれど、“好きな自分でいたい”という気持ちは大事にしたい。メイクにとっても同じように、自分の好きな色をひとつ取り入れるだけでも、自分らしさの表現につながるのではないかと思っています。これから『Chacott COSMETICS』と一緒に、メイクでちょっと新しい自分に出会える感覚や、お気に入りのコスメでワクワクするような瞬間を、みなさんに届けていきたいです。