【第102回箱根駅伝】中央学院大学・川崎勇二監督~往路終了後インタビュー~

――往路11位という結果を振り返って
「大きなミスもなく繋げたのは良かったです」
――シード権をかけての復路、どんなレースを心がけていきたいか?
「まず6区の小松(裕大朗、4年)が良いもんですから、6区の小松で、できたらシード圏内以上の位置までいってもらうのが一つのポイントになると思います」
――明日は天候や気温も含めて難しい条件も考えられますが、その点はいかがでしょうか?
「天候はあまり気にしていません。少々気温は低いようですけども、痙攣対策や寒さ対策に関しては一応やっているつもりでおりますので、6区に関しては自信を持って臨みたいなと思います」
――明日に向けて
「エースがいなくても、繋げばなんとかなるということを、できたら実践したいと思います」
