内田洋が続急落、第1四半期経常利益89%増で通期計画に対する進捗率は20%
10月のウィンドウズ10のサポート終了に伴って、パソコン更新やキッティングなどのIT関連サービスが拡大したほか、社員の位置情報やオフィスビルに関するデータを可視化しコミュニケーションを促すソリューションでの大型案件の獲得も業績を牽引したという。同社はウィンドウズ10のサポート終了に伴う需要は第1四半期で収束するとしながらも、第3四半期にGIGAスクールの端末更新需要がピークを迎え、オフィス関連事業分野も案件が拡大する見込みだとしている。
出所:MINKABU PRESS
