子犬を保護したと思ったらキツネだった SNS投稿がきっかけで判明

ざっくり言うと

  • 北海道の路上で「子犬」を保護した人物が、Twitterで飼い主を探した
  • しかし、投稿が拡散されると「子犬ではなくキツネでは?」という声が噴出
  • 結果的にキツネだと判明し、北見市にある北きつね牧場が引き取ったという

◆保護した「子犬」が「キツネ」だと判明

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