本木雅弘が、名匠アン・リー監督の『ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日』(1月25日公開)で、実写洋画の日本語吹替に初挑戦した。本作は、ブッカー賞に輝いたヤン・マーテルによる同名小説の映画化作品で、アン・リー監督にとっては初3D映画となった。本木にインタビューし、本作に懸けた思いを聞いた。【写真を見る】恐ろしいトラの生き生きとした表情にも注目。美しい3Dの映像美が圧巻!洋画は日本語吹替版ではなく、字幕版