古いアニメならではの、独特な味がある作画の揺らぎや崩れ。それをあえて高度な技術でプラモデルに落とし込み、ぽっちゃりとしたどこか憎めない姿のザクを再現した作品が、SNS上で大きな注目を集めています。見事な「作画再現」を披露したのは、モデラーの「ToMoS」さん。Xにて「完成!1/100量産型ザク」という言葉とともに投稿された画像には、テレビアニメ「機動戦士ガンダム」の第10話「ガルマ散る」の一場面に登場する、