世界屈指のストライカーも寄る年波には勝てないのか。バルセロナのロベルト・レヴァンドフスキは、18日(現地時間)に行われたラ・リーガ第20節レアル・ソシエダ戦で先発を外れ、62分からフェラン・トーレスに代わって途中出場した。レヴァンドフスキの先発落ちは、気がつけばラ・リーガではソシエダ戦で5試合連続。母国ポーランドのレフ・ポズナンからボルシア・ドルトムントに加入した直後の2010年夏以来となる約15年ぶりのリーグ