fonfunが後場終盤に下げ幅を縮小し一時プラスに転じる場面があった。午後3時ごろ、持ち分法適用会社であるマイクロウェーブデジタルを完全子会社化したと発表しており、これが好材料視されている。 fonfunによると、25年9月にマイクロ社株式の20.0%を取得し持ち分法適用会社として以降、システム受託開発事業及びSES事業における事業連携や開発リソースの最適化を進め、その結果一定の