昨年の夏、104歳であの世に旅立った親父は自称?「アマチュア将棋初段」。高齢者住宅:サ高住に入居していた。将棋倶楽部に入っていた。二、三度顔を出したようだが、「弱くて相手にならん」と言い「自然退部」となったようだ。私も一度として、勝ったことがなかった。飛車角落ちでも・・・。【こちらも】新規事業も着実、タムロンとは中長期構えの投資が賢明か将棋好きの読者ならご存知だと思うが、プロの棋戦(男女合わせて)