ドル買い優勢、米FOMCを控えてユーロドル一時1.04台割れ=ロンドン為替概況 ロンドン市場では、ドル買いが優勢。米FOMCの政策金利発表やパウエル議長会見を控えて調整の動きが入ったもよう。この時間帯はユーロドルの下げが主導した面が強く、そのきっかけとしては日本時間午後4時に発表された2月独GfK消費者信頼感の悪化に反応していた。ユーロ売りが先行し、対ポンドなどでも動きがみ