(台北中央社)台湾独立を目指す複数団体は22日、政治家らに署名を求める「降伏不承諾書」に統一地方選(26日投開票)の立候補者263人が署名したと明らかにした。与党・民進党や野党・時代力量から地方自治体の首長選に立候補した人は全員が署名した。台湾独立建国連盟などは、議員や統一地方選に出馬する人に降伏不承諾書への署名を求めている。中国から軍事侵攻を受けた場合、もしくは受けそうになった場合、台湾の安全を守り、