バーガーキングの人気商品復活、「アメリカンチーズフライ」定番化。
「アメリカンチーズフライ」は、2011年2月に約2週間の期間限定でテスト販売した日本オリジナルのイートイン専用サイドメニュー。「フレンチフライ」にガーリックがきいたマリナーラソースをたっぷりかけ、モッツァレラチーズをトッピングしたメニューだ。
「BK チージーフライ」は、新たに野菜の甘さを感じる本格的な「BKJ オリジナルミートソース」を開発。たっぷりの牛ひき肉とトマト、玉ねぎに、隠し味として赤ワインを加えて煮込むことでコクを出している。チーズは、クセがなくクリーミーな舌触りが特徴のモントレージャックと、酸味のある濃厚な風味が特徴のチェダーの2種のチーズを使用。「BKJ オリジナルミートソース」でまろやかさを加え、子どもから大人まで食べやすい、やさしい味わいの商品に仕上げた。
また、各種ハンバーガーのMセット以上の価格にプラス100円(税込み)で、従来の「フレンチフライ」または「オニオンリング」を「BK チージーフライ」に変更することも可能だ。
