大物ミュージシャンの娘 1Dメンバーとのロマンスを宣伝に利用され激怒 強烈非難「安っぽいことするね」
ミュージシャンのレニー・クラヴィッツの娘で女優のゾーイ・クラヴィッツが、出演作の宣伝に、ワン・ダイレクションのメンバーで俳優、歌手のハリー・スタイルズとのロマンスを利用したHuluを強く非難した。2020年にドラマ「ハイ・フィデリティ」にロブ役で1シーズン出演したゾーイ。7日に同サービスは、SNSでの宣伝でハリーの最新アルバム「Kiss All the Time. Disco, Occasionally」を引用していた。その投稿にゾーイは「安っぽいことするね」とコメント。この投稿自体が現在は削除されるに至っている。
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1995年に発表されたニック・ホーンビー氏による同名小説を原作とした同ドラマは高い評価を受けていたものの、1シーズンで終了、その決断に、ゾーイは強い不満を表していた。そして、エスクァイア誌とのインタビューの中、チャンスがあれば、またその作品に出演したいとの意向も明らかにしていた。
(BANG Media International/よろず~ニュース)
