「美しすぎて絶句」京都競馬場に降臨した着物姿の人気女優に驚きの声「これが本物の存在感」「着付け、髪型に至るまでパーフェクト!」
5月3日に京都競馬場で行われた「G1・天皇賞(春)」で表彰式のプレゼンターを務めた着物姿の美女が注目を集めた。
JRA年間プロモーションキャラクターを務める女優の見上愛が馬柄の着物姿で登場。レース後は自身のSNSを更新。激戦となったレースを振り返り「判定を待っているときは、もしかして同着1位なのか?!どっちが勝ったんだ?!などと、みんなでドキドキワクワクしておりました。トークショーのときに、北村騎手から伺ったお話だと、結果2センチ差だったそうです。また歴史に残るレースを、目の前で観させていただけたこと、感謝いたします」とつづり、「個人的な話ですが、本日初めて訪れた念願の京都競馬場にて、全国のJRAさんの競馬場10ヶ所の全てを伺ったこととなり、完全制覇でございます!」と、喜びを明かした。
コメント欄やSNSなどでは「超絶美しい」、「着物の柄も小物使いも素敵!そして着付け、髪型に至るまでパーフェクトです!!」、「2センチ差でしたか!」、「美しすぎて絶句」、「これが本物の存在感」との声が上がっていた。
