多種多様なバックグラウンドを持つ“ポーカー美女”たちが大集結。実力はもちろん、華やかなビジュアルにも注目が集まった。

【映像】「顔面偏差値高すぎ」ポーカー美女たちの豪華絢爛なドレス姿

 女性12人がポーカークイーンの座を競い合うABEMAオリジナルトーナメント「ABEMA Queen Of Poker(AQOP)シーズン3」予選テーブルAが4月11日に配信。

 第3回となった今大会は参加メンバーが12人と過去最多に。過去大会でも活躍した常連組と、そのポストを脅かす新規組がそれぞれ6名ずつで半々となり、番組冒頭から新旧対抗の様相を呈するバチバチの意気込みがそれぞれ語られていた。

 この日の放送では予選テーブルAに6名が登場。常連組からは前回大会で惜しくも2位に終わった、海外を拠点に活躍するプロのちょめ、前々回の大会でやはり2位となり、悲願を狙うOL兼ディーラーの山瀬まゆ、元ミュージカル俳優でポーカーインフルエンサーの羽田千夏(うだちー)、プロダーツプレーヤーとの二刀流で活躍するまよんぬの4名が。新規組からは今大会最年少で、グラビアアイドルの西野夢菜と、世界最大のポーカー大会「WSOP」レディース部門で7位となる快挙を昨年成し遂げた“最強OL”すみれが隣同士で着席した。

 実力派の常連組4名に対し、さっそく“クセ者”2人のニューカマーという構図になったこのテーブル。それぞれ個性の異なるドレス姿に身を包み、華やかな画面に思わず視聴者も「顔面偏差値高すぎ」「豪華やな」「みんな美人」とコメントしていた。

◆ABEMA Queen Of Poker(AQOP) 女性12人が「ポーカークイーン」の座を競い合うABEMAオリジナルのトーナメント。6人2テーブルの予選ステージを各人2戦ずつ行い、獲得ポイント上位6人がFINALステージへ進出する。賞金総額は280万円。

(ABEMA/「ABEMA Queen Of Poker」より)