朝ドラ『おむすび』第100話、聖人(北村有起哉)が手術中に見た夢を結(橋本環奈)に語る
毎週月曜日から金曜日まで放送されているNHK連続テレビ小説『おむすび』(土曜日は1週間の振り返り)。2月21日放送の第100話では、聖人(北村有起哉)が手術中に見た夢を結(橋本環奈)に語る。
参考:北村有起哉だから成立した『おむすび』の父 制作統括の想像を超えた聖人の愛されキャラ
聖人が森下(馬場徹)から検査結果を聞いた第99話。
第100話では、結たちは、病院で外科医の蒲田(中村アン)から聖人の胃がんの手術がうまくいったが、今後5年は経過をみる必要があるとの説明を受ける。病室に戻った聖人は、手術中に夢を見たという。それから術後の食事のケアを結が担当し、聖人は結の指示に従って徐々に常食が食べられるようになっていき……。
(文=リアルサウンド編集部)
