“喉がイガイガ”小芝風花の風邪の治し方「強炭酸と激辛食べて…」
1月5日スタートの大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」に関わる人物が、「あなたのべらぼう(※ここでは常識外れの意味)は?」について語っていく中で、主人公の幼なじみである花の井(後に五代目瀬川)を演じる小芝風花の話題となる。
小芝自身は「べらぼうなこと」として、最近風邪を引いてしまったが「すごく悔しくて、喉がイガイガしてたりしてたんですけど、強炭酸と激辛食べて、ビリビリ痛いので流し込んでやれ、と思って。ちょっとマシになった気がするんですよね。だから(べらぼうなことは)風邪の治し方、ですかね。あっはっは。決してオススメはしないですよ、自己責任になるので」と話し、小池から「気合いだね!」という声が上がった。

