【日本初】大人気ビール『一番搾り』から「糖質ゼロ」が10月6日発売!その味は?

『一番搾り』シリーズで人気のキリンから、今までのビール史を塗り替えるうれしいニュースが飛び込んできました!

ビールならではのおいしさをそのままに、日本初※となる「ビールで糖質ゼロ」を両立させた、これまでにない新しいビール『キリン一番搾り 糖質ゼロ』が2020年10月6日(火)に新発売されます。

ビールで糖質ゼロを実現したのは、国内では初めてなんだそう。
※(2020年1月Mintel GNPDを用いたキリンビール社調べ) *食品表示基準による


 

発泡酒・新ジャンルではなく、日本で初めて「ビールで糖質ゼロ」を実現

本当はビールが飲みたいけれど、我慢して糖質オフ・ゼロ系の発泡酒・新ジャンルを選んできた方も多いのでは。

今回新発売となる『キリン一番搾り 糖質ゼロ』は、ユーザーテストでビール好き(今までの糖質オフ・ゼロ系の発泡酒や新ジャンル商品を好まない人も含む)の94%が「おいしい」と回答するほどの仕上がりになっています。


※味覚好意度調査:キリンビール調べ、n=32

実際に大のビール好きの編集部員が飲んでみると、糖質ゼロとは思えないそのおいしさに驚きの声も。

編集部員A「このおいしさで糖質ゼロは本当にすごい。糖質を気にして最初の1杯目以降はビールを我慢したりしていたけれど、これならぜひ選びたいです!」

編集部員B「糖質オフ・ゼロ系含め、色んなビールを飲んできたけれど本当においしい!麦のうまみが感じられる飲み飽きない味だから、ビールの味わいをじっくり楽しむのもいいですね。さらに食事やおつまみと合わせたら堪らないと思います」

なぜ今まで「ビールで糖質ゼロ*」はなかった?おいしさとの両立を目指したキリンの挑戦

ビールは発泡酒や新ジャンルと比較して麦芽の比率が高いため、ビールならではのおいしさが生まれます。しかし麦芽には糖質が含まれているため、ビールという定義で糖質ゼロを達成するのは非常に難しいという背景がありました。

そんな固定概念を覆すべく採用されたのが、ビールで糖質ゼロを実現する「新・糖質カット製法」。



これまで数多くの人気ブランドを造ってきたキリンビールのノウハウ・技術力を結集させ、5年という長い研究期間を経て、遂に商品化にたどり着いたのだそう。



“ビールのおいしさで、糖質ゼロを造る。”
350を超える試験醸造、5年余に及ぶ挑戦

・2015年 極秘プロジェクト始動、糖質ゼロビールの開発スタート
・2017年 技術を確立しながら、製品化検討へ
・2019年 糖質低減の基準技術が完成、味づくりのフェーズへ
・2020年 350もの試作品を経て、『一番搾り 糖質ゼロ』商品化決定

日本初の糖質ゼロビールの実現を通して、とことんビールの理想を追い求めたキリンビール。「おいしいビール」×「糖質ゼロ」を極めた『キリン一番搾り 糖質ゼロ』は、10月6日(火)発売開始です。

ビール好きなら見逃せないこの商品、ぜひあなたの舌で体験してみてください。



――「キリン一番搾り 糖質ゼロ」

(ソーシャルトレンドニュース)

[PR企画:キリンビール×ライブドアニュース]