「タモリ倶楽部」グラドルらの“大技”炸裂、神回と反響
女性の脚を細く見せるスキニージーンズは、オシャレアイテムとして広く認知されているが、より細く見せるために1サイズ下のジーンズを無理やりねじこんでいく行為はまさに“門外不出の孤独な格闘技”。番組ではグラビアアイドルやモデルの女性が細いジーンズを履いていく「ジーンズ・ファイト」を開催することとなった。
グラビアアイドルの橋本梨菜、牧野紗弓、紺野栞、レースクイーンの近藤みやびがジーンズファイトに挑戦し、それぞれが「地団駄踏み履き」「ジャンピングツイスト」「サンバカーニバル履き」「リバースタワー」「バイシクルブリッジ」といった大技を繰り出し、タモリも絶賛することに。
優勝は3サイズダウンを“完着(完全着用)”させ、パフォーマンスの美しさから30点満点をたたき出した近藤が栄冠に輝いた。
ネットでは「今日のタモリ倶楽部神回」「好勝負続出」「素晴らしい戦いだった」「しょうもないのに面白い。これこそがタモリ倶楽部」「タモリ倶楽部最高!」といった声が上がっている。
