【エンタがビタミン♪】梅田彩佳“AKB48劇場三列目8番”時代から胸にした思い 市川美織が共感「その言葉私も大切にしています」
一方で市川美織は2010年、AKB48に第10期生として加入すると「フレッシュレモンになりたいの」のキャッチフレーズで人気となるが、2014年2月24日の「AKB48グループ大組閣祭り」で梅田とともにNMB48 チームBIIへの移籍が発表された。
今回、梅田が「見てくれてる人は絶対いる…その心は、卒業しても変わらない」「最近、“見てくれてる人はいるんだ。”そう思えたことがあったよ。ズルをしない近道しない、まっすぐの人生をこれからも歩んでいきたい」とツイートしたところ、市川は「大好きです その言葉私も大切にしています」と返している。
梅田も「みおりんー ありがとう がんばろーね!!」と喜んでおり、NMB48時代に先輩から後輩へその言葉を伝えていたのではないだろうか。
他にもフォロワーから「見てもらえるくらい頑張っている、輝いている証拠 1つ1つ何事も大事に大切に生きている証拠 これからも見ていきたい」、「梅ちゃんにしか言えない言葉だよね!! 最近の若いメンバーみんなに聞かせてあげたいです」などの反響があった。
なかには「素敵な言葉を綴りますなぁ けど急にどしたの?」と案ずるファンも見受けられるが、折しもこの日は山里亮太と蒼井優が結婚発表しており、もしかすると「山ちゃん」へのエールだったのかもしれない。
画像2枚目は『梅田彩佳 2017年5月31日付Instagram「今日は私にとって大事な日。5月31日は私にとって第二の初日です。」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)
