こどもの日の5月5日、広島市の神社で子どものすこやかな成長を願う恒例の"泣き相撲"が行われました。■赤ちゃん「あー!」「えーん!」「えーん!」広島護国神社で開かれたのは、今年で19回目となる「泣き相撲」です。生後半年から1歳半までの赤ちゃんが土俵に上がりました。■行司「のこった!のこった!」行司の掛け声を合図に先に泣いたほうが勝ち。赤ちゃんの元気な泣き声は邪気を払い福を招くとされてい