4月最終週の動員ランキングは、大方の予測通りユニバーサル・ピクチャーズ、イルミネーション、そして任天堂の共同製作による『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』がオープニング3日間で動員112万1000人、興収16億100万円をあげて初登場1位に立った。前週まで2週連続1位だった2位の『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』の同じ3日間の動員は67万4000人、興収が10