タイの首都バンコクには日本人が5万人以上も暮らしていますが、その多くがBTS(高架電車)スクンビット線の沿線に住んでいます。日本人にとって利便性の高いエリアの中心ともいえる場所にあるインターナショナルスクール、XCL American School of Bangkok Sukhumvit(ASB)を訪問し、インタビューを行いました。※本記事は、OWL Investmentsのマネージング・ディレクターの小峰孝史弁護士が監修、OWL Investmentsが執筆・編集した