きょう21日(火)の山口県は、スッキリ快晴の天気が続きました。朝は放射冷却の影響が強まり、徳佐で今シーズン、県内で初めての最低気温が0度未満となる「冬日」となったほか、豊田や須佐も今シーズン一番の厳しい底冷えとなりました。その一方、昼間は日ざしとともに順調に気温が上がって、晩秋の心地よい陽気、「小春日和」となりました。 あす22日(水)にかけても引き続き、高気圧にシッカリと覆われる見込みで、