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こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

パスケースがリュックの底に沈んでいて見つからない。誰もが急いでいる朝の通勤時、後ろに並ぶ人の視線を気にしながら、中身をかき分ける数秒間は意外と長く感じるものです。

そんな日常のちょっとした引っかかりを少なくすべく開発された「QUICK PACK officer 15」。新色の登場でさらに魅力がアップしています。

背負ったまま、サッと届くサイドポケット

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荷物を取り出すとき、一度リュックを下ろしてファスナーを開けるのは少し手間。QUICK PACKのトレードマーク、「スマポッケ」には、ファスナーがなく、背負ったまま片手を伸ばすだけでスマホにアクセスできます。

マグネットでピタッと閉じる構造なので、開閉もスムーズ。開口部は20cmと広めで、iPhone Pro Maxのような大きめのスマホもケースごと出し入れできる仕様です。

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「コンビニポッケ」は、飲み物を上から入れて下から取り出せる仕組み。歩きながら水分補給したいときにも重宝しそうです。

背面には、マグネット式とファスナー式の2カ所のセキュリティポケットがあります。ここをパスケースの定位置にすれば、改札前で慌てることも少なくなるんじゃないでしょうか。

7つのポケットと10区画、モノの定位置が決まる

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容量は10.5L。メインポケット内部は10の区画に分かれていて、荷物ごとの居場所をつくれる設計です。A4書類をきれいに保てるスペースが2カ所あるなど、収納スペースが用途ごとに使い分けられるのもスマート。

左右どちらからも開けられるダブルファスナーで、最大230°まで大きく開きます。中身を一覧できるメッシュ仕切り付きなので、「あれ、どこ入れた?」と手探りする時間が短くなるんじゃないでしょうか。

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また、15.6インチまでのPCが入る専用ポケットも用意。こちらには両面5mm厚のクッションがついているので、保護ケースを別で用意しなくても済みそうです。

日常使いに寄り添う素材と設計

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外装は軽量なPUレザー。急な雨に備えて、専用のレインカバーも付属しています。肩ベルトには幅広のクッション入り、可動式のチェストベルトで揺れを抑制……といった、身体への負担を考えた設計で、長時間歩く日も使いやすいのがうれしいポイント。キャリーベルトも付いているので、出張や旅行のサブバッグとしても活躍してくれます。

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新色はネイビー、カーキ、アイボリー、ブラウンの4色。シリーズ累計3.5万人に選ばれてきた(※メーカー調べ)QUICK PACKの設計を引き継いだ、新しいモデルです。

毎朝のちょっとしたストレスを軽くして、もっとスムーズに移動してみたい。そう感じた方は、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね。

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