名古屋・河村たかし市長が『何をやってもしかられる』でCDデビュー、実体験をもとに自ら作詞
「何をやってもしかられる」は、河村市長の実体験に基づいたもので、善意からの行動が誤解され、結果として周囲から叱られてしまうという誰もが共感できるテーマを歌い上げた。楽曲のタイトルにもあるように、悩ましさと人間味あふれる感情が込められている。
この楽曲は、9月16日(月)に東京・有明ガーデンで行われるイベントで初めて披露される予定。このイベントでは、名古屋から世界を目指す6人組ガールズグループ『SAKURA GRADUATION』も登場し、彼女たちの2ndシングル『CANDY TOWER』の発売記念ライブに河村市長がスペシャルゲストとして出演することが決定している。
【商品情報】
タイトル『何をやってもしかられる』
■CD ¥1,000(税込)
1.何をやってもしかられる
2.何をやってもしかられる(inst)
作曲:k.h.i編曲:高橋涼(SUPA LOVE)
コーラス:平松賢人(BOYS AND MEN)
設楽賢(カラフルダイヤモンド
歌詞抜粋
何をやってもしかられる 何をやっても叩かれる
(河村)政治家やるジンは「世のため人のためにならにゃいかん」なぁ?
そのためにゃぁ庶民感覚を忘れたらいかん思って、給料・退職(てゃーしょく)金(きん)。もう4億円、辞退(じてゃー)しとるんだわ。
それを決めた日、かみさんにな
「風呂の栓、抜かれてまった…」
《事務所コメント》
「政治家が何をやってるんだ!というお声が多くあると感じますが、この楽曲を通じて、河村たかし市長の市民を思う気持ち、名古屋を盛り上げたい思いを改めて知っていただければ幸いです。そして、この企画にご尽力いただいた関係者の皆様に、心からの感謝を申し上げます。」
