見取り図・盛山告白「僕は2つ名前」「小2まで盛山晋作」
この日、名前の由来を聞かれた盛山は「晋太郎って言うんですけど。香田晋さんの晋。祖父が高杉晋作という政治家が好きで、僕、ずっと晋作ってつけられてたんですけど、母親がそんな古くさい名前いじめられるからって、晋は残して晋太郎になったんですけど」と、小学2年生まで自分の名前を盛山晋作と書いていたと告白する。
盛山によると、今でも親戚は「晋作」と呼ぶそうで、盛山は「何でかわからないんですけど、僕は2つ名前を持っているんです。今となっては僕、晋作がよかったなって思うんですけど、戸籍上は晋太郎になったんで」と名前が変わったと語った。
