56歳石田えり、RIZAPで“グラビアボディ”に
かつて抜群のプロポーションでファンを魅了してきた石田は、かねてより「もう一度グラビアに挑戦したい」との目標を持っていたという。そのため、50歳を迎えてからサーフィンを始めるなど、積極的に身体づくりに励んでいた。
しかし、年齢とともに代謝が落ち、自己流のダイエットではなかなか成果が出ず、体重が減ってもかつての体型を取り戻せないという悩みを抱えることに。そこで今回、石田はRIZAPでのトレーニングに取り組むことで、理想の体型を手に入れることに成功。50代、60代になっても美しい身体づくりに挑戦できることを証明した。
新CMでは、水着姿の石田がサーフィンを楽しみながら、今回の挑戦で手に入れた美しく健康的な身体を披露。この体験を通じ、「生まれ変わったような気持ちになれて、新しい何かが待ち構えていると思うと、これから年齢を重ねていくことが楽しみになりました」とコメントを寄せている。また、「今後身体も心も自分でコントロールでるようになって、まるで活き活きと一生青春みたいです」とも語った。
