最後まで名前が分からない、酔って説教。同窓会あるある気まずい談
■好きな子が嫌いな子と付き合っていた。ふった相手と再会
時の流れなのか、顔と名前が一致しないケースがたくさん届きました。
「男性が親しげに話しかけてきたが、一体誰なのか最後まで分からなかった」(24歳/女性)
「誰か分からなかった。しかもかなりの人数いた」(47歳/男性)
「顔を見ても、最後まで名前が思い出せなかった」(31歳/女性)
「お互いに名前を思い出せなかった」(39歳/男性)
「名前を間違えた」(29歳/男性)
「変にモテて、嫉妬をかった」(46歳/男性)
「全く恋愛対象でない男子に、こっそりと連絡先を教えられた」(32歳/女性)
恋愛事情が関係する声もあります。
「好きな子が嫌いな子と付き合っていた」(25歳/女性)
「告白されたけどふってしまった女の子と、同窓会で久々に会って気まずい雰囲気になった」(27歳/男性)
■今彼と元彼が会う。一人ぼっち
お酒の失敗談が寄せられました。
「飲めないお酒を飲みまくって、酔っ払って説教した」(30歳/男性)
「酔っぱらって吐き散らかした」(31歳/男性)
参加メンバーの事前チェックも必要かもしれません。
「仲の良かった友だちが誰も来なくて、会場で一人ぼっちになってしまった」(30歳/男性)
「今彼と元彼が会う」(31歳/女性)
「仲の良くなかった子が来ていた」(22歳/女性)
幹事さん、要注意です!
「声をかけてもらえなかった」(32歳/女性)
思い出話に花が咲かないこともありそうです。
「会話が続かない」(30歳/男性)
未来の自分に届けたかった贈り物のはずが……。
「タイムカプセルに恥ずかしいものを入れていた」(30歳/女性)
参加前の確認、同窓会中の心構えなど、参考になったでしょうか。何より卒業アルバムや写真を振り返って、クラスメートの名前や当時の記憶を思い出すことが、気まずい雰囲気にならず楽しむための秘けつと言えそうです。
調査期間:2015/7/25〜2015/8/1
有効回答数 423件(ウェブログイン式)
マイナビスチューデント調べ
(岩田なつき/ユンブル)
