この夏、ローマからサウサンプトンへ移籍したFWパブロ・オスバルド。新たな刺激を求め、ローマサポーターの無理解に別れを告げることにした同選手は、8日の会見で次のように話している。「僕は国外を経験したかった。自分にとって最も正しい選択だったと思う。イングランドで幸せだよ。新しいチームメートたちや新クラブとはうまくやっている。まだ適応しなければいけないし、ゴールを決めなければいけないけど、自分の選択に満足