1月17日は、北日本を中心に冬型の気圧配置となり、北日本と北陸では雪か雨、西日本の日本海側では雨か雪となり、太平洋側の地域では概ね晴れました。神戸では寒気の影響で雲が広がりました。あすは、西日本から高気圧に覆われ、晴れのところが多くなる見込みです。24年前に阪神・淡路大震災が発生した時も、北日本を中心とした冬型の気圧配置で、雲が神戸のほぼ全天を覆っています。地震による停電で暗闇となった街に火の手があが